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会社DATA
会社目的・経営方針
乗合自動車運送事業
貸切自動車運送事業
不動産賃貸事業
組織図
バス事業の取り組み
2013年度輸送の安全に関する取り組み
車内でのベビーカー取り扱い方法
バス停留所周辺でのマナーについて
グリーン経営の取り組み
環境に配慮したバス車両
ノンステップバス&電動リフト付バスの導入ほか
国民保護業務計画
バス停留所の禁煙について
バス優先信号システムの導入や低公害バスの運行など21世紀に向け、環境問題を視野に入れたバス事業を私たちは積極的に推進しています。
個人にも企業にもグローバルな視点が求められ
ている今こそバス交通が見直される時代である
と考えます。
>>低硫黄軽油の導入
警視庁・東京交通局・沿道各関係自治体、そして当社は協力し、「公共車両優先システム」を導入しました。このシステムはバスがスムーズに進むよう信号機を制御するもので、正確な定期運行が可能となります。快適なバス運行によりマイカー利用者のバスへの転換が促進され、交通総量の減少にもつながり、交通渋滞緩和・大気汚染の防止が期待されます。
高齢者・身障者・妊産婦などの移動制約者のモビリティ向上・乗客の乗降性向上をねらった、日本初の前扉部から中・後扉部までノンステップの人に優しいバスです。
>>ノンステップバス〜ステップがなく超低床
乗降口の高さ30cmとし、車高調整装置(ニーリング装置)により更に7cm下げることができます。
乗降扉に踏み段がなく前扉から中扉までフラットなフロアをもっています。 これにより、小さな子供から高齢者まで誰でも楽に乗降できるようになりました。
【電動スロープ板】
中扉に電動スロープ板を装備して電動車椅子等を使用している方の乗降を容易にします。
一人掛け座席4席を折たたみ式とし、車椅子スペースを2台分としました。
>>リフト付きバス
電動スロープ板と同じく、車椅子のお客様にも快適にご利用いただけるよう、乗降口にリフトを装備いたしました。
>>グライドスライドドアー
中央より2分割して大きく開きます。
しかも乗降口面積を広く確保しており、乗降時の安全性を高めています。